【地鎮祭レポート】小倉南区曽根にて地鎮祭を執り行いました
- 4 日前
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家づくりへの想いが、少しずつ形になり始める日。
こんにちは、MASTERPIECEです。
先日、北九州市小倉南区曽根にて、お客様の地鎮祭を執り行いました。
これまで何度も打ち合わせを重ね、間取りやデザイン、暮らし方について一緒に考えてきた住まい。
その住まいが、いよいよ現実として形になり始める第一歩を迎えました。
当日は天候にも恵まれ、穏やかな空気の中で無事に地鎮祭を終えることができました。
「家を建てる」という実感が湧く瞬間
家づくりは、土地探しや打ち合わせ、図面づくりなど、完成までにさまざまな工程があります。
その中でも地鎮祭は、お客様にとって「いよいよ家づくりが始まる」と実感できる特別な日ではないでしょうか。
今まで図面の中でイメージしていた住まいが、この土地に少しずつ形になっていく。
何もなかった場所が、ご家族の新しい暮らしを育む場所へと変わっていく。
私たちも毎回この日を迎えるたびに、家づくりの責任と喜びを改めて感じています。
■地鎮祭の様子






地鎮祭に込められた想い
地鎮祭は、その土地の神様へご挨拶をし、これから始まる工事の安全と、ご家族の末永い幸せを祈願する日本の伝統的な儀式です。
「工事が無事に進みますように。」
「この場所でたくさんの笑顔が生まれますように。」
そんな願いを込めながら、一つひとつの儀式が進められていきます。
最近では地鎮祭を行うかどうかはご家族によってさまざまですが、実際に参加されると、
「やって良かったです。」
「家づくりへの気持ちがさらに高まりました。」
そんなお声をいただくことも少なくありません。
家づくりの節目として、ご家族皆さまの思い出にも残る大切な時間になっているように感じます。
お客様と一緒につくる住まい
私たちMASTERPIECEは、家づくりは完成した建物だけではなく、その過程も大切な時間だと考えています。
打ち合わせを重ねる時間
現場を見に来ていただく時間
そして、この地鎮祭の時間
一つひとつの積み重ねが、お客様にとって「この家を建てて良かった」と思える住まいにつながっていくと信じています。
だからこそ、私たちも一棟一棟に真剣に向き合い、お客様と同じ気持ちで家づくりを進めています。
いよいよ工事が始まります
地鎮祭を終え、これから本格的に工事がスタートします。
基礎工事、上棟、内装工事と、一歩ずつ住まいが完成へと近づいていきます。
完成した姿を見るのはもちろん楽しみですが、家が少しずつ出来上がっていく過程も、家づくりならではの楽しみのひとつです。
これからもお客様に安心してお任せいただけるよう、安全第一で丁寧な施工を心掛けながら工事を進めてまいります。
完成までの様子も、ブログやSNSでご紹介していきますので、ぜひ楽しみにご覧ください。
この度は地鎮祭、誠におめでとうございました。
そして、新しい暮らしのスタートを、私たちMASTERPIECEも心を込めてお手伝いさせていただきます。
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