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【地鎮祭レポート】小倉南区曽根にて地鎮祭を執り行いました
家づくりへの想いが、少しずつ形になり始める日。 こんにちは、MASTERPIECEです。 先日、北九州市小倉南区曽根にて、お客様の地鎮祭を執り行いました。 これまで何度も打ち合わせを重ね、間取りやデザイン、暮らし方について一緒に考えてきた住まい。 その住まいが、いよいよ現実として形になり始める第一歩を迎えました。 当日は天候にも恵まれ、穏やかな空気の中で無事に地鎮祭を終えることができました。 「家を建てる」という実感が湧く瞬間 家づくりは、土地探しや打ち合わせ、図面づくりなど、完成までにさまざまな工程があります。 その中でも地鎮祭は、お客様にとって「いよいよ家づくりが始まる」と実感できる特別な日ではないでしょうか。 今まで図面の中でイメージしていた住まいが、この土地に少しずつ形になっていく。 何もなかった場所が、ご家族の新しい暮らしを育む場所へと変わっていく。 私たちも毎回この日を迎えるたびに、家づくりの責任と喜びを改めて感じています。 ■地鎮祭の様子 地鎮祭に込められた想い 地鎮祭は、その土地の神様へご挨拶をし、これから始まる工事の安全と、ご家
7月2日


【地鎮祭レポート】下曽根エリアにて地鎮祭を執り行いました
家づくりの第一歩となる大切な節目 こんにちは。MASTERPIECEです。 先日、北九州市小倉南区下曽根エリアにて、お客様の地鎮祭を執り行いました。 当日は天候にも恵まれ、穏やかな空気の中で無事に地鎮祭を迎えることができました。 家づくりは、図面を書き始めた時からスタートしていますが、実際に土地に立ち、工事の安全を祈願するこの日は、私たちにとっても特別な一日です。 「いよいよここに家が建つんだ」 そんな実感が少しずつ湧いてくるのも、地鎮祭ならではかもしれません。 地鎮祭が持つ意味 地鎮祭は、その土地の神様にご挨拶をし、これから始まる工事の安全と、ご家族の繁栄を祈願する伝統的な儀式です。 家づくりを検討されている方の中には、「地鎮祭って必要なの?」「どんなことをするの?」と疑問を持たれる方も少なくありません。 もちろん必ず行わなければならないものではありませんが、これから長く暮らしていく土地へ感謝の気持ちを伝え、ご家族みんなで家づくりのスタートを迎える大切な機会でもあります。 実際に参加されたお客様からも、「より実感が湧いてきました」「家づくりが楽
6月2日






【施工紹介】細部にまで宿る品格。洗練された邸宅の『外観』
こんにちは、MASTERPIECEです。 今回は、以前下記の記事で紹介した邸宅の外観の紹介になります。 ※邸宅の内観はこちらの記事で↓ https://www.masterpiece-mp.com/post/ex-house01 外観もかなりかっこよく、上品に目立つ綺麗な仕上がりになっております! 正面【外観】 裏【外観】 ガレージ【外観】 屋根部分【外観】 正面【外観】 さいごに 最後までご覧いただき、ありがとうございました! 私たちは、お客様の理想の住まいを形にするために、一つひとつのご要望に丁寧に寄り添いながら、最適なご提案をさせていただいております。 「こんな家を建てたいけど、実現できるかな?」 「今の家をもっと快適にリフォームしたいけど、どうすればいいんだろう?」 そんなお悩みやご相談があれば、ぜひお気軽にご相談ください。 あなたの想いをしっかりとお聞きし、最適なプランをご提案いたします。 家づくりやリフォームは、一生に一度の大きな決断です。だからこそ、安心して進められるように、私たちが全力でサポートいたします! 小さなことでも構いませ
2月2日


【施工紹介】シンプルデザイン×素材にこだわった新築|暮らしやすさと上質さを両立
素材のこだわりが生きる、新築住宅が完成しました。 こんにちは、MASTERPIECEです。 今回は、 シンプルなデザインの中に“素材の美しさ”を丁寧に落とし込んだ 、新築住宅の施工事例をご紹介します。 飾り立てすぎず、でもどこか洗練されていて心地いい。 そんな住まいに仕上がった今回の家には、「こだわりすぎない、けれどちゃんと考え抜かれた」心地よさがありました。 シンプルにする=何もない、ではない。 シンプルな家というと「白い壁」「無機質な空間」をイメージされる方も多いかもしれません。 でも本当に気持ちいい空間とは、“ただミニマル”というだけではなく、 素材の質感や空間の余白に“温度”があること だと私たちは考えています。 今回の住まいでは、見た目の装飾を抑えつつも、 フローリングには木目の表情豊かな無垢風素材を採用 建具やキッチンも落ち着いたトーンで統一 壁や天井はマットな質感の塗装で、やわらかな光を受け止めるように設計 といったように、 使う素材と色合い、質感のバランスで“空気感”を整える家づくり を行いました。 正面【外観】 正面【外観】..
2025年12月6日


【施工紹介】空間を広く見せる工夫が詰まった新築住宅
“広がり”と“こだわり”を感じる、心地よい住まいができました。 こんにちは、MASTERPIECEです。 今回ご紹介するのは、私たちが施工させていただいた 新築住宅の完成事例 です。 間取りの工夫、空間のつなぎ方、細部のデザイン、一つひとつに丁寧な理由があり、そこには住まう方の「これからの暮らし」がしっかりと描かれていました。 ■ 限られた空間を“広く見せる”アイデア 新築住宅といえど、土地や面積に限りがある中で、どれだけ「広さ」を感じられるかは大きなポイントです。 今回の住まいでは、 物理的な広さよりも“空間の見え方”にこだわった設計 がされています。 たとえば・・・ 壁を立てすぎず、緩やかにゾーニングすることで空間に連続性をもたせる 天井の高さを場所ごとに変え、視線に動きをつける 窓の配置を工夫して、自然光で空間に広がりを与える こうした工夫が重なることで、実際の面積以上の「余白」や「抜け感」を体感できる住まいに仕上がりました。 ■ デザインに“自分らしさ”が宿る、そんな家 もうひとつ、この家で特に印象的だったのが、 素材や色づかい、ディテー
2025年12月5日


【完成レポート】不動産会社様の新事務所が竣工しました!
こんにちは、MASTERPIECEです。 以前、 こちらの記事 でご紹介していた、不動産会社様の Panasonicテクノストラクチャーと木造を融合した事務所建築 が、ついに完成いたしました。 『強さ』と『ぬくもり』そして『使いやすさ』を兼ね備えた、事務所でありながらも落ち着きのある空間に仕上がっています。 👇 まずは、動画でご覧ください! 構造:テクノストラクチャーの強さと、木のしなやかさ 今回の建物では、 Panasonicのテクノストラクチャー工法 を採用しています。 テクノビーム(鉄の梁)による耐震性・耐久性の強さと、木造ならではの温かみのある空間デザインを両立させた構造です。 柱や壁に頼らず、 大空間を確保できる自由な設計 が可能なため、お客様のご要望でもあった「広々とした受付・商談エリア」も無理なく実現できました。 空間構成:事務所としての機能性と、居心地のよさ 今回の事務所では、以下のようなレイアウト構成となっています。 エントランス: 開放感のある天井と自然光が差し込む明るい空間 受付・商談スペース: 落ち着いた木目とグレ
2025年11月6日
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